| 昭和58年 |
商店街振興計画策定の折に、旧恵那郵便局跡地に郷土資料館を建設し、商店街へ誘客を図る提案がされる |
| 平成4年 |
中央通り街づくり計画報告書で集客核として文化センター・美術館が位置づけられる |
| 平成5年 |
市街地総合再生基本計画で歴史美術館として位置づけられる |
| 平成7年 |
恵那駅前通り景観検討委員会報告書で美術館のイメージと配置が示される
美術館構想検討委員会発足 |
| 平成7年 |
中央通り商店街振興組合から美術館建設に対する要望書が提出される |
| 平成9年 |
美術館構想検討委員会の答申(7年度6回・8年度7回)
美術館建設検討委員会発足
恵那商店街連合会、中央通り・銀座通り商店街組合が美術館建設要望を提出 |
| 平成10年 |
美術館建設検討委員会が「まとめ」を提出(5回開催) |
| 平成11年 |
設計者を決定する公募プロポーザルを実施 |
| 平成12年 |
基本設計、実施設計
建設工事着工
田中春雄氏から、正式に美術品の寄贈を受ける
開館一年前企画「恵那市所蔵浮世絵の全貌」展開催
美術館講座「Enjoy美術館 浮世絵ってなあに」開始 |
| 平成13年 |
完成 |